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Scopusリリース情報 アーカイブズ
Scopus新機能 2008年5月リリース情報 new!
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2008年5月のバージョンアップにより、以下の機能が追加されましたのでご紹介します。 |
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1.
Journal Analyzer(ジャーナル分析機能)が追加されました。
2. Refine Results欄に表示される絞込み項目にAffiliation(所属機関)が追加されました。
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Scopus新機能 2008年4月リリース情報
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2008年4月26日(土)にScopusがバージョンアップされました。
Scopus の機関検索やアラート設定がより効率化されています。 |
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1.
Affiliation
Identifier(機関識別機能)により、論文を機関単位でまとめて検索できるようになりました。
2. 特定の著者に対する引用アラートが設定できるようになりました。
3. 各ジャーナルの詳細情報ページに、より下位区分の分野情報が追加されました。
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Scopus新機能 2008年2月リリース情報
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2008年2月19日(火)にScopusがバージョンアップされました。
研究者待望のPDF一括ダウンロード機能が新たに搭載されています。 |
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主なバージョンアップ内容
・ PDF一括ダウンロード機能(Document Download Manager)
一度に50件までの文献を一括かつ体系的な命名でダウンロードできるようになりました。
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Scopus新機能 2007年11月リリース情報
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2007年11月3日(土)にScopusがバージョンアップされました。研究者のワークフローをより効率化することに主眼をおいたコンテンツの追加と検索機能の強化について、以下にご紹介いたします。 |
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主なバージョンアップ内容
1. 検索結果から、文献群が引用している参考文献や引用されている論文を一覧表示する機能
が加わりました。
2. Scopusの収録対象外の文献情報も、検索結果の別タブから確認できるようになりました。
3. Refine Results欄に表示される絞込み項目がより多彩になりました。
4. 冊子体発行前論文(Articles in Press)が収録対象に追加されました。
5. MeSHやEMTREEのシソーラス用語の収録対象がsubheadingやmentioned
termまで広がり
ました。
6. Citation Tracker(引用分析機能)を実行した場合には、著者全員の自己引用が除去でき
るようになりました。
7. 「Remember me」オプションによる自動ログインが可能になりました。
8. 一回のセッションの時間が30分から120分に変更になりました。
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Scopus新機能 2007年6月リリース情報
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2007年6月2日(土)のバージョンアップにより以下の機能が加わりました。従来の情報ナビゲーションに加えて、情報の分析機能の充実や、他社データベースとの相互検索など、さらに利用方法の幅が広がりました。 |
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主なバージョンアップ内容
・ Scopusにh指数とグラフが表示できるようになりました。
・ ScopusとProQuest社のCSA Illuminaを同時に検索できるようになりました。
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Scopus新機能 2007年4月リリース情報
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2007年4月15日(日)と4月末に予定されているバージョンアップにより、著者検索や引用分析の機能が更に使いやすくなります。 |
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主なバージョンアップ内容
・ Author
Search機能に、機関名との組合せ検索と検索結果の絞込み機能が加わります。
(4月末リリース予定)
・ 複数の著者IDをグループ化して、My Authorsとして保存できる機能が加わりました。
・ Citation
Trackerで分析できる文献数が2,000件、ダウンロード方式では5,000件に拡大されました。
・ 検索結果画面のまま、それぞれの文献の抄録情報を表示できるようになりました。
付録:検索式作成時の変更についての注意点 ダブルクォテーションを使った検索方法
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Scopus新機能 2006年10月リリース情報
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Scopusが10月22と25日にバージョンアップされ、Scopusに収録されているコンテンツの内容が、利用者にとってよりわかりやすくなりました。
また、学術ジャーナルや特許に加えて、ウェブ上のソースからの引用情報が表示されることにより、更に幅広い情報収集が可能となりました。
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主なバージョンアップ内容
・ ソースタイトルのブラウズ機能が強化されました。
・ Scopusの抄録ページに、ウェブ上の灰色文献からの引用が表示されるようになりました。
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Scopus新機能 2006年9月リリース情報
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Scopusが9月22日にバージョンアップされ、特許情報活用の充実など利便性がさらに増しました。 |
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主なバージョンアップ内容
・ Scopusの抄録ページに、特許情報からの引用数が表示されるようになりました。
・ Citation Trackerで分析できる文献数が1,000件に拡大されました。
・ チャット形式でリアルタイムにサポートできる、オンライン技術サポートサービスが追加されました。
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Scopus新機能 2006年8月リリース情報
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Scopusが8月20日にバージョンアップされ、より広いソースから利用者が必要とする学術情報を入手しやすくなりました。 |
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主なバージョンアップ内容
・ Scopusの検索結果に指定したウェブサイトのタブを表示できるようになりました。
・ ウェブ情報および特許情報の絞り込み機能(Refine Results)が強化されました。
・ 関連文献検索(Related
Documents)の検索対象項目が追加されました。
・ Citation
Trackerを検索結果ページから直接実行できるようになりました。
・ レコードの出力機能が強化されました。
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Scopus新機能 2006年5月リリース情報
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Scopusが5月13日にバージョンアップされ、革新的な機能が新たに追加されました。 |
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主なバージョンアップ内容
・著者識別機能(Author Identifier)
非常に難しいとされる著者名からの文献検索を可能にする画期的な機能です。
文献中に記載されている著者の所属機関や共著者などの属性情報から個人を識別し、
その著者が発表した文献をより正確に検索することを可能にしました。Scopusに収録されている
2,200万人相当の著者情報を対象とした、大規模な著者識別機能です。
Author Identifierの特徴:
・ より正確に特定著者の文献を収集できます。
・ 著者情報を記載したページにて、総文献数や総引用数を一覧できます。
・ 共著者を調べることができます。
・ 特定著者の引用分析を実行できます。
・引用分析ツール改良: 自己引用を除外する機能の追加
著者詳細情報のページよりその著者の引用分析を行う際に、自己引用を除外することが可能
になりました。助成金申請など、自己引用を除いたデータを準備する際に便利な機能です。
・上級検索機能(Advance Search)の入力支援ツール
入力支援ツールが追加され、複雑な検索演算子やコードをマウス操作で入力できるように
なりました。
詳細情報はこちらから
活用事例集はこちらから |
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Scopus新機能 2006年3月リリース情報
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Scopusが3月25日にバージョンアップされ、利用者をさらに強力に支援する学術情報ツールになりました。 |
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主なバージョンアップ内容
・引用分析ツールCitation Trackerの機能が強化
・ジャーナルの分野を細分類
・RSSアラートに対応(4月6日リリース予定)
・検索語の正しいスペリングを提示してくれる機能の追加
・エクスポートの対象フィールドに所属機関と参考文献を追加
・ログインボックスを必要なときにのみ表示
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Scopus新機能 2005年12月リリース情報
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ScopusにCitation Tracker(サイテーショントラッカー)の機能が追加されました。Citation
Trackerは、ユーザーが選択した論文の集合に対して、年別の被引用回数の一覧を表示できる、画期的なツールです。 |
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Scopus Citation
Trackerでは、ユーザーが分析対象論文と分析対象期間を自由に選択し、必要な時に、必要な内容をリアルタイムで分析できるという特徴があります。
β版テストにご協力いただいた利用者からは次のような感想が寄せられています。
『指定した期間における引用のパターンやトレンドを読むことができるので 便利です』
『執筆を依頼する候補者を選別するのに利用できそうだ』
『何をどのように分析するかを自分で決めることができるのがうれしいです』
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Scopus新機能 2005年8月リリース情報
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ScopusとBeilsteinデータベース(CrossFire
Commander・DiscoveryGate)とのリンクが実現しました。これによりScopus上で化学に関する書誌情報と構造式・反応式情報を容易に調べることが可能になりました。 |
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Scopusの抄録から、共通している基幹化学レコードが500,000以上あるBeilsteinの化学構造式・反応式の要約をみることができます。その要約にあるリンクから、ご利用いただいているファクトデータベースのプラットフォームへリンクして詳細な化学構造式・反応式情報を調査することもできます。また、Scopus内でその構造式・反応式を持つ関連データを際検索することも可能です。
*この機能はScopusとBeilsteinのライセンスを所有しているご機関のみお使いいただけます。
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