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ニュースリリース


エルゼビア発信のニュースリリース一覧です。
エルゼビア本社のニュースリリースアーカイブはこちら
2012年2月10日:医薬品の標的探索と検証のワークフローを効率化するTargetInsights™の提供開始
2011年4月14日:東日本大震災被災者への義援金の寄付について
2011年3月29日:エルゼビア、東北地方太平洋沖地震で被災した研究者向けの支援内容を公表
2011年1月11日:twitter(ツイッター)をはじめました
2010年9月14日:医薬品の薬物動態データをPharmaPendiumに搭載
2010年8月30日:新プラットフォームSciVerse(サイバース)を発表
2010年6月7日:京都大学依田高典研究室が大学の研究開発力の実態調査にScopusを活用
2010年6月1日:Reaxys Ph.D. Prize 2010(Reaxys若手研究者賞)受賞者を発表!
2010年1月25日:独立行政法人科学技術振興機構(JST)がScopusデータを活用したレポートを発表
2009年12月2日:文部科学省 科学技術政策研究所(NISTEP)がScopusデータを活用したレポートを発表
2009年6月23日:エルゼビア、新製品「SciVal Spotlight(サイバル・スポットライト)」を発売
2009年3月30日:エルゼビア、研究開発と技術革新を加速するillumin8(イルミネイト)をアジア太平洋地域で販売開始
2009年1月26日:エルゼビア、化学研究開発の新ソリューションReaxys(リアクシス)を発表
2008年10月7日:OECD(経済協力開発機構)がScopusを採用
2008年7月30日:ProSPER.Net/Scopus Young Scientist Award (プロスパーネット/スコーパス若手研究者賞)を新設
2008年2月7日:九州大学が経営戦略マップの策定運用にScopusを活用
2007年11月15日:Scopus、世界大学ランキングにデータを提供
2006年4月10日:千葉大学の機関リポジトリCURATORがScirusの検索対象に
 
 
 
2012年

2012年2月10日:医薬品の標的探索と検証のワークフローを効率化するTargetInsights™の提供開始
エルゼビアは、2012年2月9日、TargetInsights™(ターゲットインサイト)の提供開始を発表しました。このツールにより、学術論文に発表された最新の生物学の知見を検索・モニターし、キャッチアップすることが可能となります。また、このツールは広範な情報をカバーし、独自の文脈付けを行うことにより、医薬品の生物学的標的を特定、優先付け、検証する過程の加速とリスク低減を支援します。・・・(続きはタイトルをクリック)

補足資料pdf版はこちら、プレスリリースpdf版はこちら
プレスリリース英語版はこちら

 
2011年

2011年4月14日:東日本大震災被災者への義援金の寄付について
エルゼビア・ジャパン株式会社(東京都港区)は、「RE Cares(アールイーケアーズ)」という当社社員による社会貢献活動の枠組みの中で、被災された方々の救済および被災地復興のための寄付金を集めました。・・・(続きはタイトルをクリック)

プレスリリースpdf版はこちら特設サイトおよびツイッター

 

2011年3月29日:エルゼビア、東北地方太平洋沖地震で被災した研究者向けの支援内容を公表
エルゼビア・ジャパンでは、2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震で被災した地域における支援として、以下のような活動に賛同し、また、リード・エルゼビア・グループとしての支援を実施中です。詳細は随時ホームページや特設サイトツイッターで公開していきます。・・・(続きはタイトルをクリック)

プレスリリースpdf版はこちら、 プレスリリース英語版はこちら

 

2011年1月11日:twitter(ツイッター)をはじめました
エルゼビア・ジャパンでは、タイムリーなニュースをお知らせするためにツイッターを始めました。アカウントをお持ちの方はぜひフォローをお願いいたします。 →http://www.twitter.com/elsevierjp

 
2010年
2010年9月14日:医薬品の薬物動態データをPharmaPendiumに搭載
エルゼビアは、2010年9月14日、PharmaPendium(ファーマペンディウム)の新しい薬物動態モジュールを発売しました。薬物動態研究および 薬事申請、前臨床、安全性薬理などの専門家を対象に、約2,100種の医薬品の約100万件の薬物動態データの検索と分析環境を提供します。FDAやEMEAの承認文書から抽出した薬物動態データにより、医薬品研究開発の効率化が期待されます。・・・(続きはタイトルをクリック)

補足資料(画面等)はこちら、プレスリリースpdf版はこちら、補足資料pdf版はこちら
プレスリリース英語版はこちら

 
2010年8月30日:新プラットフォームSciVerse(サイバース)を発表
エルゼビアは、2010年8月30日、新プラットフォームSciVerse(サイバース)を発表しました。フルテキストデータベースScienceDirectと書誌・引用文献データベースScopusをひとつのプラットフォームに統合することで、両製品の相互運用性が高まります。また、SciVerse Hub(サイバース・ハブ)により、ScienceDirectやScopus、およびウェブ情報の統合検索が可能となります。今後も追加予定の無料アプリケーションにより、検索オプションが広がります。SciVerseはコンテンツの利用価値を高め、研究活動を加速します。

詳細(リリースノート)はこちらから、SciVerse Hubのオンラインチュートリアル(英語)はこちらから
プレスリリース英語版はこちらから

 
2010年6月7日:京都大学依田高典研究室が大学の研究開発力の実態調査にScopusを活用
エルゼビア社は、2010年6月7日、同社の学術ナビゲーションサービスであるScopus(スコーパス)が、京都大学大学院経済学研究科(依田高典教授)の分析調査に活用されたと発表しました。文部科学省の大型研究資金助成事業のさきがけである21世紀COEプログラムの研究成果促進効果の調査に際し、基礎データとしてScopusを使用して同プログラムの研究者すべての学術論文データの調査を行い、公正な研究活動評価に役立てるのが目的です。・・・(続きはタイトルをクリック)

京都大学AIM研究会のワークショップ案内はこちらから、プレスリリースpdf版はこちらから
プレスリリース英語版はこちらから

(ご参考)関連記事
2010年6月2日:日本経済新聞朝刊 25面 「経済教室」 京都大学依田高典教授執筆のコラム

 
2010年6月1日:Reaxys Ph.D. Prize 2010(Reaxys若手研究者賞)受賞者を発表!updated!
エルゼビアでは、2010年2月にEuCheMS(ヨーロッパ化学会議)と共催でReaxys Ph.D. Prize(Reaxys若手研究者賞)を新設し、若手研究者の方々にご案内しました。おかげさまで国内外から300件を超える応募をいただきました。ありがとうございます。厳正なる審査の結果、3名の受賞者が決まりました・・・(続きはタイトルをクリック)

賞の詳細(英文)はこちらから、募集要項(2010年2月当時)はこちらから
受賞者インタビュー(宮村浩之博士、東京大学大学院)はこちらから updated!
プレスリリース英語版はこちらから

(ご参考)関連記事 化学系の人気ブログChem-Station「化学者のつぶやき」でご紹介いただいております。
2010年6月6日:Reaxys Prize 2010発表!
2009年8月15日:Reaxys体験レポート(反応検索編)
2009年8月14日:Reaxys体験レポート(ログイン、物質検索編)

 
2010年1月25日:独立行政法人科学技術振興機構(JST)がScopusデータを活用したレポートを発表
エルゼビア社は、2010年1月25日、同社の学術ナビゲーションサービスであるScopus(スコーパス)のカスタムデータが、独立行政法人科学技術振興機構(略称:JST、ジェイエスティー)の分析調査に活用されたと発表しました。イノベーション創造推進事業体として多くの産学機関に研究支援を行っているJSTが、Scopusカスタムデータを採用したのは、従来のデータベースに比べて分析対象の網羅性が高く、著者と所属機関の対応関係が明確であるとの判断によるものです。・・・(続きはタイトルをクリック)

JSTの発表論文はこちらから、プレスリリースpdf版はこちらから
プレスリリース英語版はこちらから

2009年
2009年12月2日:文部科学省 科学技術政策研究所(NISTEP)がScopusデータを活用したレポートを発表
エルゼビア社は、2009年12月2日、同社の学術ナビゲーションサービスであるScopusR(スコーパス)のカスタムデータが、文部科学省 科学技術政策研究所(略称:NISTEP、ナイステップ)の調査研究に初めて活用されたと発表しました。・・・(続きはタイトルをクリック)

補足資料(NISTEPコメント)はこちらから、プレスリリースpdf版はこちらから、補足資料pdf版はこちらから
プレスリリース英語版はこちらから

 
2009年6月23日:エルゼビア、新製品「SciVal Spotlight(サイバル・スポットライト)」を発売
エルゼビア社は、戦略的な研究活動計画の策定を支援する新製品「SciVal Spotlight(サイバル・スポットライト)」を6月29日から世界同時に発売します。本製品は、大学をはじめとした研究機関を対象とした、研究活動を多角的に分析、表示するウェブベースのツールで、より多くの情報に基づいた研究活動の評価や、研究戦略の策定および実行を支援します。・・・(続きはタイトルをクリック)

補足資料(技術情報、画面)はこちらから、プレスリリースpdf版はこちらから、補足資料pdf版はこちらから
プレスリリース英語版はこちらから

 
2009年3月30日:エルゼビア、研究開発と技術革新を加速するillumin8(イルミネイト)をアジア太平洋地域で販売開始
illumin8は、企業の事業計画や研究開発部門等の調査担当者および研究者を対象に、研究開発にともなうアイデア創出や課題解決を迅速かつ効果的に支援するツールです。世界の学術文献や特許情報、ウェブページの英文からキーとなる関係性を抽出・融合し系統的に表示することにより、ビジネスのための豊富なソリューションを提供します。・・・(続きはタイトルをクリック)

補足資料(技術情報、画面)はこちらから、プレスリリースpdf版はこちらから、補足資料pdf版はこちらから
プレスリリース英語版はこちらから

2009年1月26日:エルゼビア、化学研究開発の新ソリューションReaxys(リアクシス)を発表
Reaxysは、エルゼビアの定評ある三つの化学データベースCrossFire Beilstein(クロスファイア・バイルシュタイン)、CrossFire Gmelin(クロスファイア・グメリン)、Patent Chemistry Database(パテント・ケミストリー・データベース)を統合し、より直感的で使いやすいインターフェースや便利な機能をwebベースで提供することにより、合成化学者の研究活動の効率化をサポートします。高度な検索結果を表示する新機能の合成計画ツールにより、関連情報の効果的な収集が可能となります。・・・(続きはタイトルをクリック)

補足資料(Reaxys画面、CrossFire)はこちら、プレスリリースpdf版はこちら、補足資料pdf版はこちら
プレスリリース英語版はこちら

(ご参考)2/18開催のReaxys紹介セミナーレポート記事
2009年2月20日:日経BP BTJジャーナル メールマガジン THE PRIME MAIL 第1252号 (メルマガのリンク
2009年2月25日:化学工業日報社 CCSニュースファイル (記事のリンク

2008年

2008年10月7日:OECD(経済協力開発機構)がScopusを採用
Scopus(スコーパス)のデータがOECD(経済協力開発機構)に採用されました。政策問題に取り組む国際的な政府機関であるOECDがScopusを採用したのは、OECD加盟国における研究活動の評価のみならず、経済発展途上にある非加盟国の分析にも有効であるとの判断によるものです。・・・(続きはタイトルをクリック)

補足資料(OECDコメント)はこちらから、pdf版はこちらから
OECDへのリンクはこちらから、OECD東京センターへのリンクはこちらから
プレスリリース英語版はこちらから

2008年7月30日:ProSPER.Net/Scopus Young Scientist Award (プロスパーネット/スコーパス若手研究者賞)を新設、 2009年3月に第一回受賞者を発表
Scopusとアジア環境大学院ネットワーク(英語名:ProSPER.Net、プロスパーネット)の連名で、アジア太平洋地域における若手研究者の研究活動を奨励する賞を新設しました。
第一回の賞は、ビジネス分野を対象に、2009年3月のProSPER.Net国際シンポジウムにて授与される予定です。・・・(続きはタイトルをクリック)

賞の概要(日本語訳)はこちらから、pdf版はこちらから、ProSPER.Netの詳細ページはこちらから
プレスリリース英語版 はこちらから

主要記事掲載状況
2008年7月31日:科学技術振興機構 情報管理Web(記事のリンク
2008年8月6日:日経BP 産学連携事務局 先端技術事業化(記事のリンク

2008年2月7日:九州大学が経営戦略マップの策定運用にScopusを活用
Scopus(スコーパス)が、九州大学における大学改革を目的とした経営戦略マップ「QUEST-MAP(クエスト・マップ)」の策定および試行運用にあたり、大学全体としての研究活動の現状把握と中長期計画策定を行なうための客観的基礎データの一つとして活用されていることを発表しました。
世界最大級の書誌・引用データベースであるScopusは、これまで研究者個人の研究活動成果を測定するツールとして主に利用されて来ましたが、今回の九州大学における取り組みは、Scopusが国立大学の経営改革を加速するためのマクロ的な基礎的データベースとしても活用しうることを示す先駆的取組みとして注目されます。・・・(続きはタイトルをクリック)

pdf版はこちらから、九州大学の参考資料はこちらから
プレスリリース英語版 はこちらから

2007年

2007年11月15日:Scopus、世界大学ランキングにデータを提供
Scopus(スコーパス)のカスタムデータが、世界の大学ランキングとして定評のある英国の 2007 THES-QS World University Rankings のデータソースとして採用さ れました。THES社(本社:英国ロンドン)は、高等教育に特化した週刊誌を発行しており、2004年から毎年世界大学ランキングを発表しています。 THES社は、高等教育とビジネスキャリアについて独自のネットワークを持つQS社とともに、大学の評価に関する研究とデータ分析を続けてきました。
Scopusを基にした初の大学ランキング詳細は、www.topuniversities.com に公開されています。QS社は、データソースの切り替えの理由を下記のように述べています:
  ・Scopusは米国以外の機関についての情報も多いため、よりグローバルな見地からランキングを作成できること
  ・Scopusには1996年以降の論文やジャーナルがより数多く搭載されており、かつさまざまな形態で論文を発表する大学や機関に対応していること
  ・Scopusには英語以外の言語の論文情報が含まれ、各国の母国語による高品質な研究内容が豊富に蓄積されていること(結果として非英語圏の機関のランクが上昇)

pdf版はこちらから、参考資料pdfはこちらから
プレスリリース英語版 はこちらから
2007 THES-QS World University Rankingsのサイトはこちらから

主要記事掲載状況
2007年11月16日:時事通信出版局、京都新聞
2007年11月17日:産経新聞、世界日報
2007年11月18日:日本経済新聞
2007年11月19日:化学工業日報
2007年11月20日:釧路新聞、夕刊フジ
2007年11月22日:日経BP BTJジャーナル11月号(pdfダウンロードサイト

2006年
2006年4月10日:千葉大学の機関リポジトリCURATORがScirusの検索対象に
エルゼビアは、無料検索エンジンScirus(サイラス)のリポジトリ検索サービスをアジア太平洋地域に拡大し、最初のリポジトリとして千葉大学のCURATORを検索対象として索引付けすると発表しました。
詳細は、プレスリリース(英文)および日本語参考訳pdfをご覧ください。
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